毎月の儀式
毎月25日は特別な日。それは給与が支給される日。
25日には、まず家計へ定額を振込する。そして会社の団体生命保険の天引分を家計から引き出して、クリーニング代を引き出す。月末には定額が自動で貯蓄されるようにしてある。
そして、多少の金額が毎月給与振込口座に残る。これが給与余剰である。
給与余剰が少しづつでも貯まっていくのが嬉しい。
仕事は給与収入を得るための場所
仕事にやりがいは不要だ。やりがいがあってはいけないという意味ではない。やりがいはあってもいいが、やりがいがないから仕事が苦痛というのが間違いだ、と言っている。
朝起きて、仕事に行って、仕事して帰ってくる。それだけで十分だ。
